【現】山田 ひでき


行動力で心の政治


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※山田ひでき候補 選挙ポスター画像(2018/3/18撮影)

基本情報

[議席番号]15
[氏名]山田 英喜
[よみかた]やまだ ひでき
[常任委員会]産業水道
[会派]上志の風(代表代理)
[生年月日]1984(昭和59)年6月19日
[出身地]上田市
[現住所(自治会)]上田市上野1616番地11(富士見台)
[政党]無所属
[自宅電話]0268-71-2822
[自宅FAX]0268-71-2822
[HP]https://hideki-ueda.jimdo.com/
[mail]rusty.yamada@gmail.com
[Facebook]https://www.facebook.com/rusty.yamada
[Twitter]https://twitter.com/RustyYamada

プロフィール

昭和59年6月19日生まれ33歳。上田市で生まれ育つ。
神科小学校→第五中学校卒業後、丸子実業高校に入学→
編入し翔洋学園高校卒。
その後約2年間オーストラリアへ。語学学校卒業後、約1年を新聞記者として働く。
帰国後2014年3月30日の上田市議会議員選挙において初当選。

上田市議会議員になろうと思った理由を教えてください。

多国籍国家であるオーストラリアで同世代の他国の若者と接し、日本・上田の魅力に改めて気づき、帰国後の地域に関わる活動がきっかけ。

参加している、または参加していた地域活動などありましたら教えてください。

子ども十勇士隊隊長   
太郎山賜生会など

趣味や特技などありましたら教えてください。

趣味は読書と運動(水泳、フットサル)、人と話すこと

上田市の魅力とは?

都心からのアクセスが良く豊かな自然で、程よい田舎!

上田市の課題とは?

合併以降下落率が県下最大規模の製造品出荷額と従業者数。
子育てが安心してできる給料が得られる雇用の確保が人口減少に歯止めをかける。

政策・ビジョンについて

■製造業の活性化

観光は目の前に人が溢れ、駐車場や施設が建設されるため経済が大きく潤っているような錯覚を起こします。上田の経済基盤を支えるのは観光でなく製造業(観光消費額年約150億円。一方製造品出荷額年約4300億円)であり、地域にあった対策を図る。

■公共施設のムダを省く

先ずは年間約5億円支出するサントミューゼ運営費に加え、上田での滞在が少ない管理職の見直しと、地元演奏家の活躍を増やし、大きな意味での人材育成の場へ。また、駅前ビル「パレオ」など、収入の得られる施設は極力経営感覚を持った運営を心がけるように働きかけていきます。

■高齢者の通院弱者対策

上田市でも移動販売やオレンジバス、豊殿地域においては循環バスなど、買い物が困難な方々のため、徐々に対策がとられるようになりました。しかし最近では、予約など時間制限の多い通院に大きな負担を感じている方が増えています。病院までタクシーを利用すると往復3000円~5000円ほどかかる地域が多く、この費用の捻出に苦労しているとの話を耳にします。既に対策を進めている自治体を参考にしながら、上田市モデルの実現へ。

補足情報等

築56年が経過する第五中学校の早期改築や、小中学校におけるコミュニティースクールがいい方向で進むよう、関わりながら提言していきます。

選挙公報

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※平成30年3月25日執行 上田市議会議員一般選挙公報(上田市選挙管理員会 発行)

▼上田市議会 一般質問内容

▽2018年6月議会一般質問 2018年6月11日
市政についての質問 〔代表質問:上志の風〕
(1) 選択と集中を考えた上田市財政と市長の方針について
(2) 日本語の重要性と道徳教育について
(3) サントミューゼの運営について
(4) 国民健康保険と特定健診について

▽2018年9月議会一般質問 
質問せず